【195】ウユニ塩湖で空を歩く。星空・朝日・夕日を追いかけた濃密な3日間(2026.1.6〜2026.1.8)

ボリビア
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夜行バスでたどり着いた標高約3,600mの街、ウユニ。

体は正直ボロボロだったけれど、この場所に来た目的はただ一つ――鏡張りのウユニ塩湖を見ることだった。

サンライズとサンセット、二つのツアーに参加し、極寒の夜明けから夕暮れまで、刻一刻と表情を変える塩湖の中に身を置く。

空と大地の境界が消え、上下の感覚さえ曖昧になる不思議な世界。

その美しさの裏には、寒さ、高地、昼夜逆転という、なかなか過酷な現実もある。

それでも、この景色を見るためならすべて報われる――そう思える瞬間が、確かにここにはあった。

ウユニで過ごした3日間は、絶景に感動しながらも、寒さと高地に体力を削られ続ける、なかなかハードな時間だった。

1月6日 夜行バスでウユニ到着、交渉と準備の1日

バスターミナル「TERMINAL TERRESTRE DE UYUNI」

6時50分、定刻より50分遅れて、ウユニのバスターミナルに到着した。

夜行バスは、さすがに体にこたえる。

フラフラの状態で宿へ向かうと、チェックインは11時から可能とのことだった。

まだ時間があるので、とりあえず朝食を買いに出かけることにした。

市場「Mercado Central de Uyuni」

何か美味しいものがないかと、まずは市場へ。

Mercado Central de Uyuniには、野菜や肉、日用品などのお店がずらりと並んでいる。

食堂エリアもあったけれど、どれもガッツリ系のメニューばかりで、今の体調と気分には少し重たそうだった。

市場前のパン屋台

市場前に出ている屋台でパンを購入し、宿のキッチンで簡単に朝食をとった。

Hodaka Mountain Expedition

朝食後、日本人に人気の旅行会社、Hodaka Mountain Expedition(ホダカ)へ向かう。

ホダカのツアー表

ホダカとは事前にWhatsAppでやり取りをしていて、1月9日出発の、ウユニからアタカマ砂漠へ抜ける2泊3日のツアーを予約していた。

ツアー代金は、食事・宿泊込み(観光入場料は別途)で150ドル。

さらに、国境からアタカマへのシャトルバス代として、別途100ボリが必要という内容だった。

ところが、ウユニ到着直前に別件で連絡を取った際、「12月18日に値上げしたので200ドルを払ってほしい」と言われてしまい、正直かなり焦る。

理由は、政府がガソリンの補助金を廃止したため、とのこと。

ラパスで、まさにその補助金廃止をめぐるデモを目の当たりにしてきたばかりなので、事情自体はよく分かる。

とはいえ、ガソリン代だけで50ドルも上がるのは、正直、便乗値上げのようにも感じてしまう。

しかも、こちらは値上げ前にすでに予約済みだ。

「50ドルの値上げには納得できない」と伝えると、ディスカウントに応じると言われた。

今回は、日帰りのウユニ・サンセットツアーとサンライズツアーも申し込む予定だった。

これらは事前予約をしていなかったため、以前の25ドルから、値上げ後の30ドルになるのは仕方ない。

そこで、「3つのツアーを全部申し込むので、合計215ドルにしてほしい」と交渉したところ、無事に話がまとまった。

支払いはドルかボリでの現金払いのみ。

ボリ払いの場合は、1ドル10ボリのレートで、合計2,150ボリになると言われた。

それならドル払いのほうが得なので、素直にドルで支払うことにした。

ちなみに、公定レートは1ドル約6.9ボリ、ブルーレートは約9.6ボリ。

10ボリ換算は、さすがに少し高すぎる気がするのは私だけだろうか……。

とはいえ、これでウユニで行きたかったツアーはすべて申し込み完了。

ひとまずホッとした。

他のツアー会社もいくつか覗いてみたけれど、どこもサンライズツアーはやっていないという。

基本は1デイツアーのみ。

やはり、1デイ以外のツアーに参加したいなら、現時点ではホダカ一択だと思う。

Alojamiento la Gran Estacionのシングルルーム

11時になり、ようやくチェックイン。

ウユニで3泊する宿は、Alojamiento la Gran Estacion。

料金は3泊分で59.08ドル。

ただし、ボリビアーノで支払う場合は502ボリと言われた。

この計算だと、1ドルあたり約8.5ボリなので、ドル払いよりもボリ払いのほうが明らかにお得だ。

ということで、ここは迷わずボリで支払うことにした。

部屋はシングルルームで、机もあって作業もしやすい。

バスルームは共用だけれど、しっかり熱いお湯が出るので問題なし。

部屋にはエアコンもあるものの、リモコンは置かれていなかった。

寒ければ頼めば付けてもらえるのかもしれないけれど、滞在中はそれほど寒さを感じず、結局一度も使わなかった。

Gambarte Agencia Uyuni周辺の両替所

昼間に数時間眠り、夕方になって再び街へ。

Gambarte Agencia Uyuni周辺には両替所が何軒かあり、レートを確認して回ってみた。

どこも、50ドルや100ドル札なら1ドル9.5ボリだけれど、10ドルや20ドル札だと9ボリになると言われる。

そこでダメ元でホダカに両替をお願いしてみたところ、なんと20ドル札でも9.5ボリで替えてくれるという。

結果、ホダカで70ドルを665ボリに両替した。

記念碑「Monumento a los “Heroes de la Guerra del Chaco”」

街を歩いていると、ウユニ中心部に建つ記念碑がふと目に留まった。

これは、1932〜1935年のチャコ戦争で戦った兵士たちを讃える記念碑だという。

ボリビアはこの戦争でパラグアイに領土を奪われ、さらにその前には南米の太平洋戦争でチリに海岸線を奪われ、内陸国となった。

この記念碑は、そうした敗戦と犠牲を重ねてきた、ボリビアの厳しい近代史を静かに伝えている。

ボリビアの歴史については、正直これまでほとんど知らなかった。

でも、こうして旅先で気になったものをきっかけに調べていくと、自然と学びが増えていく。

だから旅は面白い。

日本食レストラン「Hotaru Uyuni」

夕方は、日本食レストランのHotaru Uyuniへ。

実は、ウユニにも日本食レストランがある。

生姜焼き定食

生姜焼き定食を注文。

少しお腹を下し気味だったので、味噌汁やご飯といった、食べ慣れた味がとにかく体に優しい。

ほっとする一食だった。

1月7日 鏡張りのウユニ塩湖へ。サンライズとサンセットを巡る一日

ウユニ2日目。

この日はサンライズツアーとサンセットツアー、2つのツアーに参加するため、かなり盛り沢山な1日だ。

朝3時、ホダカ前に集合

朝3時、ホダカ前に集合。

宿からホダカまでは徒歩1〜2分ほどと近いので、夜中でもそこまで怖くないだろうと思っていた。

けれど、周囲では野犬が吠えまくっていて、噛まれたりしないかと内心ビクビクしながら車を待つ。

今日はサンライズツアーに2台の車が出るらしい。

1台は日本人だけのグループで、もう1台は、私と中国人1人、台湾人2人という多国籍メンバーだった。

もしかして、私は日本人だと思われていないのかもしれない…?(笑)

ガイドは、カタコトの日本語を話すサントス。

「いち、にぃ、さんとす!!」と元気いっぱいに自己紹介してくれて、車内は一気に和やかなムードになった(*´Д`*)

好きな長靴を選ぶ

まず向かったのは、ウユニ市内にある長靴を置いている建物。

ここで試着しながら、サイズの合う長靴を選ぶ。

長靴を履いて車へ乗り込む

今回はこの黒い長靴に決定。

そこから車で30分ほど北へ走り、ウユニ塩湖に到着した。

夜のウユニ塩湖は、想像以上に寒い。

気温は0℃前後でも、風と湿気のせいで体感は氷点下。

じっと立っているだけで、体の芯から冷えていく。

足の指先は感覚がなくなるほど冷たくなるので、靴下は2枚履きがおすすめ。

服も、持っているものをすべて着込むくらいでちょうどいい。

私はダウンの上にアルパカポンチョを着ていたけれど、それでも震えるほど寒かった。

月はあったけど、星はよく見えた

ただ、気温が低く、周囲に灯りが一切ないせいか、星空はとてもきれいだった。

この夜の月は、満月を少し過ぎた欠け始めの月。

まだ大きくて明るかったけれど、空が澄んでいたおかげで、星もしっかり見ることができた。

トリックアート写真

サントスが、夜の星空を背景に、一眼レフで長時間露光(スローシャッター)を使ったライトペインティング写真を撮ってくれた。

iPhoneでは暗闇の撮影はなかなか難しいので、これは本当にありがたいサービス。

しかも写真データは、あとでGoogle Driveで無料共有してくれるという。

撮影後は、しばらく車内で仮眠。

だんだんと夜が明けてくる

5時15分。

漆黒だった空が、ほんのりと色を含みはじめた。

夜明け前の鏡張り

5時45分。

空はさらに明るさを増し、夜と朝の境目が、ゆっくりと溶けていく。

もうすぐ、太陽が顔を出す。

この世とは思えぬ風景

5時50分。

目の前に広がっていたのは、まるでこの世のものとは思えない光景だった。

空と大地の境界線は消え、上下が入れ替わっても不思議ではないほど、どちらも澄んだ青に染まっていく。

言葉にしようとするほど、かえって足りなくなる。

この空の色、この静けさは、きっと一生忘れられないと思う。

刻々と変わる空と塩湖の色

刻一刻と表情を変える空の色が、そのまま塩湖に映り込む。

立っているだけで、空の中に溶け込んでしまいそうな感覚。

音のない世界で、時間だけがゆっくりと流れていた。

朝日が元気玉みたい

5時55分。

ついに、朝日が地平線の向こうから姿を現した。

太陽は、まるで手のひらに集めたエネルギーの塊みたいで、見れば見るほど、ドラゴンボールの元気玉にしか見えない(笑)

静まり返った世界の真ん中で、この朝日を独り占めしているような気分になった一瞬だった。

みんなで記念写真

最後に、みんなで記念写真。

国籍は違っても、極寒の中で一緒に朝日を待ち、塩湖から昇る太陽を見たことで、謎の連帯感が生まれていた。

このメンバーだったからこそ、寒さにも耐えられ、楽しい時間を過ごせたと思う。

朝7時、ホダカ前に戻って解散。

寒さと疲れでぐったりしていたので、昼過ぎまで泥のように眠った。

Eco Bubble Lavandería & Laundry

14時過ぎ、昼食の前にランドリーへ。

ウユニでは、到着日は夜行バスで朝着き、今日は夜中から朝にかけて観光。

完全に昼夜逆転の生活だ。

標高も約3,600mと高く、体はかなり疲れている。

自分で洗濯をする気力も体力もなく、ランドリーに出すことにした。

洗濯は約1kg強で26ボリ(=439円)。

コパカバーナより少し高めだけど、それでも十分ありがたい価格だ。

LLAMA CAFEにてキヌアポモドーロの昼食

昼食はLLAMA CAFEへ。

ウユニにあるベジタリアンカフェで、観光客にも人気の一軒だ。

店内は明るく入りやすく、塩湖ツアーの合間に立ち寄る人も多い。

キヌアポモドーロは、トマトソースをベースにしたパスタ風の一皿。

麺の代わりにキヌアが使われているのが特徴だ。

キヌアは、ボリビアを代表する穀物で、アンデス地方では昔から主食として食べられてきた食材。

プチプチとした食感が楽しく、トマトの酸味ともよく合っていて、見た目以上に満足感がある。

旅の途中で、ボリビアらしい食材を気軽に味わえる、ちょうどいいランチだった。

Supermercado Exitoでエンパナーダを購入

帰り道、Supermercado Exitoでエンパナーダを2つ購入。

このあとサンセットツアーに行くので、夜食用に1つ、翌朝用に1つ買っておいた。

16時、再びホダカ前に集合。

サンセットツアーは、なんと車が3台も出る。

参加者のほとんどは日本人だった。

私の乗る車は、台湾人カップル2人と日本人4人、合計6人。

再び長靴を借り、塩湖へ向かう。

鏡張りの塩湖を車で走る

朝とは別のエリアへ向かうようで、車はどんどん鏡張りの塩湖の奥へ進んでいく。

昼間の塩湖も美しい

17時半、ついにサンセットポイントに到着。

朝の塩湖も美しかったけれど、昼間の塩湖もまた別の美しさがあった。

わずかに水が張っている

足元にはわずかに水が残っている。

雨季でも、雨が降らなければ水が張らない日もあるそうだ。

今回は数日前にしっかり雨が降ったらしく、そのおかげで見事な鏡張りを見ることができた。

滞在中4日間すべて晴れ。

つくづく、天候に恵まれたと思う。

360度見渡す限りの鏡張り

360度、見渡す限りの鏡張り。

雲まで塩湖に映り込み、どちらが空なのかわからなくなる。

空と大地の境界が消え、上下の感覚さえ曖昧になる不思議な世界。

みんなで記念写真

ここでも、みんなで記念写真。

ガイドは、サンライズに続いてサントスだった。

一体いつ寝ているのだろう、と思うほどハードに働いているのに、写真撮影には全力で付き合ってくれる。

塩湖に沈むサンセット

19時5分、塩湖に夕日が沈んでいく。

空と塩湖がオレンジ色に染まり、いつまでも見ていたくなるような美しさだった。

塩が干上がっている

塩が干上がり、真っ白な結晶が地表に現れているポイントもあった。

ウユニ塩湖の塩は、今も昔も、この土地の人々にとって大切な資源だ。

観光地として知られる以前から、塩は採掘され、各地へ運ばれ、生活を支えてきた。

現在も、塩を切り出して売ることで生計を立てている人たちがいる。

この周辺の街の経済は、観光と並んで、塩という資源によって成り立っている。

足元に広がる白い大地は、ただ美しいだけでなく、ここで暮らす人たちの生活そのものでもある。

そんな塩湖の風景を眺めているうちに、だんだんと空が暗くなり、あたりの空気が、目に見えるように冷え込んできた。

完全に暗くなって星が現れるまで、しばらく車内で体を休めることにした。

星空バックに記念写真

20時半、完全に暗くなり、星が一斉に現れた。

ここで再び、星空をバックに写真撮影。

トーチライトの小道具も使って、幻想的な写真をたくさん撮ってもらえた。

カメハメ波!!

今日はカメハメ波写真も撮影。

それぞれポーズが個性的で、わいわい撮っているうちに、あっという間に時間が過ぎていった。

南米で、これほど日本人が集まる場所は、おそらくウユニがダントツだろう。

それくらい、たくさんの日本人に会えて楽しかった。

22時、ウユニの街に帰還。

ランドリーは22時閉店なので、滑り込みセーフで洗濯物を回収。

ただ、帰り道では野犬に吠えられて本気でびっくりした。

ウユニの街には野犬が多く、夜は特に活発になる。

夜道を歩くのは、正直ちょっと怖い。

1月8日 何もしない贅沢と、リャマステーキの夜

エンパナーダとラテの朝食

翌朝は、エンパナーダとラテで簡単な朝食。

今日は特に観光の予定を入れていない、何もしない一日だ。

昼間はブログを書いたり、部屋でゆっくり過ごしたりしながら、久しぶりに少し落ち着いた時間を過ごした。

スイーツ屋さんで明日のパンを購入

夕方、スイーツ屋さんで明日の朝食用のパンを買い、そのまま夕食を食べに出かける。

レストラン「Restaurante Tika Uyuni」

今夜は少し奮発して、ウユニでは高級店に分類されるレストラン「Restaurante Tika Uyuni」へ。

ここ、本当にウユニ…( ゚Д゚)?と思ってしまうほど、洗練されたおしゃれな空間でびっくり。

昨日ツアーで仲良くなった日本人女性のマキさんと、一緒に夕食を食べる約束をしていたので、レストランで待ち合わせた。

リャマステーキ、ピーナッツスープの夕食

私たちがここに来た目的は一つ。

ボリビア名物のリャマのステーキが食べたい…(*´Д`*)

ということで、リャマステーキと、ピーナッツスープを注文。

リャマステーキは、しっかりと厚みのあるカットで、焼き加減も絶妙。

クセがあるのでは、と少し身構えていたけれど、実際に食べてみると驚くほどやわらかく、臭みもまったく感じない。

何も言われずに出されたら、普通に牛肉だと勘違いしてしまうレベルで、上質な赤身の旨みがしっかりと感じられた。

さすが高級店、という仕上がりで、リャマ肉の印象が一気に変わった。

一方、ピーナッツスープはボリビアの定番料理だけど、こちらは少し期待外れ。

もっとピーナッツ感があるのかと思っていたら、味はどちらかというと普通の野菜スープ寄りだった。

それでも、この日はマキさんと一緒に美味しい料理をお腹いっぱい食べながら、旅の話に花が咲き、楽しいディナーになった。

明日はいよいよウユニを出発し、2泊3日のアタカマ砂漠へのツアーへ向かう。

1日目は、ウユニ塩湖を走り抜け、白の大地と空が広がる景色を楽しむ。

2日目は標高の高い高原地帯へ入り、フラミンゴが群れをなす湖や、色とりどりのラグーンを巡る。

そして3日目は、湯気を上げる間欠泉や天然温泉を訪れ、早朝の極寒と大地のエネルギーを体で感じながら、チリ側のアタカマ砂漠へと抜けていく。

このツアーは、長時間の車移動や高地、激しい寒暖差など、過酷な環境で知られている。

どれほど大変なのかは、話で聞くよりも、実際に体験してみないと分からない。

次回の日記は、ウユニからアタカマへ。

想像を超える景色とともに進む、絶景だらけの旅の記録。

1月6日〜1月8日:使ったお金

ボリビアでは、ドル現金をブルーレートでボリビアーノ(ボリ)に両替した。

このときの平均取得レートは 1ドル=9.35ボリ、円換算では 1ドル=157.6円 → 1ボリ≒約16.9円 として計算しています。

1月6日

・パン:2ボリ(=33円)
・スーパー買い物代(ヨーグルト等):8ボリ(=135円)
・宿代(3泊分):502ボリ(=8,483円)※59.08ドル相当
・ツアー代(ウユニ〜アタカマツアー、サンライズ、サンセット):215ドル(=33,884円)
・トイレットペーパー:3ボリ(=50円)
・ろうそく:3ボリ(=50円)
・シャンプー:19ボリ(=321円)
・スーパー買い物代(お菓子等):41ボリ(=692円)
・夕食代(生姜焼き定食):65ボリ(=1,098円)

合計:44,746円

1月7日

・昼食代(キヌアポモドーロ等):53ボリ(=895円)
・スーパー買い物代(エンパナーダ等):20.5ボリ(=346円)
・ランドリー代(約1Kg):26ボリ(=439円)

合計:1,680円

1月8日

・パン:3.5ボリ(=59円)
・夕食代(リャマステーキ等):113ボリ(=1,909円)※マキさんと割り勘
・スーパー買い物代(水等):12.5ボリ(=211円)

合計:2,179円